内科で心の悩みを解決しませんか?
「心の病」のケア・・・社会情勢の変化・職場環境の変化・家庭環境の変化などによる心の病が増えております。ストレス・不安症・神経症・自律神経失調症・更年期障害・うつ状態などでお困りの方、受診をお待ちしております。また、最近話題となっている慢性疲労症候群や生活不活発病などの診察も行っております。
*現在、不安神経症などと診断されている方の中にも内科系の病気が隠れているケースが多く見つかります。心配な方のご来院お待ちしております。*
上本町わたなべクリニックは、自立支援診療所です。
慢性疲労症候群
原因不明の6ヶ月異常の疲労状態が続いている場合、慢性疲労症候群の可能性があります。以下に診断基準を掲載しますのでチェックしてみてください。
| A. 大クライテリア(大基準) | ||||
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| B. 小クライテリア(小基準) ア)症状クライテリア(症状基準) (以下の症状が6カ月以上にわたり持続または繰り返し生ずること) |
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イ)身体所見クライテリア(身体所見基準)(2回以上、医師が確認)
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生活不活発病
平成19年10月31日(水)朝日放送の「おはよう朝日です」の番組内の「今朝のクローズアップ」 に院長が出演し、生活不活発病について解説しました。生活不活発病とは、 まだまだ聞きなれない言葉ですが、現在、高齢者だけでなく若年者にもふえている重大な病気です。
○1年前と比べ…
・筋肉のこわばりがひどくなった
・動くのが面倒くさく、動作が緩慢になった
・今まで楽しみだったことでも興味が薄れてきた
・悩むことが多くなり、寝付きが悪くなった
当てはまる方は、ご相談ください。詳しくは⇒生活不活発病
アスペルガー症候群







